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メリット



産業用太陽光発電(10kW以上)は全量買取制が適用されます。
買取価格は27円/kWh(税抜)、20年間固定買取となります。
太陽光発電の導入を加速させる「全量買取制度」は初期設備投資の早期回収が容易で、収益も期待できます。
休遊地で日当たりの良いスペースがあれば設置も簡単で、手軽に始められる投資として多くの個人・法人から注目されています。







全量買取制度では平成25年度以前に設置された設備では売電価格が42円、固定期間は20年ですが、平成27年7月以降に電力お申込みの場合の売電価格は27円となり減少しています。売電価格が高いうちは投資分を早く回収することができるのです。




今までの余剰買取制度では設置場所での発電量から自家消費した余剰の電力を買い取るものです。全量買取制度では住宅以外の発電場所では発電した全ての電力を売電することができます。つまり売電投資目的で休遊地に設置しても全量の売電が可能となります。

※太陽光発電の規模(10kW未満か10kW以上)により、買取条件は変わる。
※円力系統接続工事費用は除く(施主様ご負担となります。)





最新技術を駆使した高効率な省エネ・低炭素設備、再生可能エネルギー設備への投資(グリーン投資)を重点的に支援するグリーン投資減税、エネルギー環境負荷低減推進投資税制が創設されています。
この税制は太陽光発電も対象システムに該当しており減価償却資産の特別償却または、税額控除等の税制上の優遇措置が受けられます。





現在、世界的に燃料資源に頼らない再生エネルギーによるCO2排出削減が注目されています。
化石燃料の枯渇、酸性雨による森林の被害等、環境に対する意識は今まで以上に増していきます。
企業として環境を意識した姿勢は地域社会へのアピールと自社のイメージアップにもつながります。



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